【入学準備】小学生の筆箱ヨコピタを比較!筆先が見えるクリアタイプと見えないタイプの違い

筆箱っていろんな種類があるけど、鉛筆の削り具合の確認ができる方が良い?
小学生向け筆箱は、長方形で横幅がランドセルにぴったり収まるものが人気。
シンプルなヨコピタや筆先がクリアになっていて鉛筆の削り具合が確認できるうかサポがあります。
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- 鉛筆の削り忘れのみ確認するなら → 見えるタイプ(うかサポ)
- 結局フタを開けて確認する・シンプルさや価格重視なら → 見えないタイプ(ヨコピタ)
がおすすめ。
お子さんの性格によっても変わってくるので、それぞれの違いと、実際に筆者が選んだ理由も含めて比較します。
小学生筆箱の筆先が見えるタイプと見えないタイプの違いを比較
筆先が見えるタイプのうかサポと筆先が見えないシンプルなヨコピタの比較です。
| 特徴 | 筆先が見えるタイプ(うかサポ) | 見えないタイプ(ヨコピタ) |
|---|---|---|
| 中身の見え方 | 鉛筆の先が外から見える | 外からは見えない |
| 確認しやすさ | 削り忘れに気づきやすい | 開けて確認が必要 |
| 向いている時期 | 新1年生・入学直後 | 学校生活に慣れてから |
| 見た目 | 機能重視 | よりシンプル |
| 価格帯 | 1,600円前後 | 1,300円前後 |
どちらも
・箱型・両面開き
・鉛筆削り付き
・ランドセル横幅にぴったり といった基本仕様は共通です!
筆先が見えるタイプ「うかサポ」の特徴
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- 鉛筆が削れているか分かりやすい
- 入れ忘れに気づきやすい
- 親が毎日フタを開けてチェックしなくても状況が分かる
特に、まだ自分で準備の確認が難しい新1年生には安心感のある設計だと感じます。
筆先が見えないタイプ「ヨコピタ」の特徴
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- 中身が見えず、シンプルな作り
- 学校指定により合わせやすい
- うかサポよりも安い
こちらはシンプルで定番。特にこだわりなどなければヨコピタで十分かと思います。
筆者が選んだのは「見えないタイプ」
我が家は、見えないタイプのヨコピタを選びました。

理由は筆箱の中がぐちゃぐちゃになりがちな男児だからです。
鉛筆の削り具合も気になりますが、うちは消しゴム…!
消しゴムが砕けていないか、ギチギチに3つくらい詰め込んでいないか、名前ペンのキャップはしめてあるか???
1年生初めの頃は、毎日筆箱の中身まで確認する必要がありました🤣ww

結局フタを開けてチェックしていたので、うかサポにしなくてよかった~と思いましたw
子どもの性格によると思う!!
そのため、外から削り具合が見えるかどうかよりもシンプルで扱いやすいことを優先しました。
今のところ大きな不便は感じていないので我が家の使い方的にはヨコピタでちょうどよかったと感じています。
それぞれおすすめな人
うかサポとヨコピタ、おすすめな人をまとめてみました。
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うかサポがおすすめな人
- 新1年生・入学したばかり
- 削り忘れを減らしたい
- クリアな見ためがかわいくて好み
ヨコピタがおすすめな人
- 結局毎日フタを開けて確認する
- 中身が散らかりやすい
- シンプル・定番デザインが好き
- 価格を少しでも抑えたい
まとめ
どっちでも昔のものより強度も強くなってるし、使い勝手は大丈夫。
お子さんの性格と家庭の確認スタイルで選ぶのが一番です。
この記事が参考になれば嬉しいです。
他にも入学準備の記事があるので、ぜひブログをチェックしていってくださいね~
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